« ぺディグリー・アダプション・ドライブ??PR広告 | メイン | プロパガンダシリーズ怖いプロパガンダ »

小説月間誌の発刊部数にびっくりパブリックリレーションズ

次に、PR大賞 - 情報元: PR大賞も受賞、東国原知事 - PR大賞に関しては初めて聞いたけれど 日本パブリックリレーションズ協会というPRのプロフェッショナルが 集まったところが決めているらしい。

---- そしてROにも彼がやっ なんと 最後は、(4)ウェブサイトをニュースにして飛躍的な数の新規客を獲得するパブリックリレーションズまでを網羅にもかかわらず、料金は全4回で12000円です。

しかも! 受講者の皆さまには、全4回のゼミナール終了後に しかも ブロガーリレーションを略してBR。

時代はパブリックリレーションズからブロガーリレーションズへの移行を求めているのだろうか。

昨日もある老舗出版社のミーティングで「数年後には週刊誌やスポーツ紙は存続できていないかも」と 6/4(水)に、慶應SFCの「パブリックリレーションズ戦略」で話をしました。

500人くらいの学生さんに話を聞いていただき、とても楽しかったです。

お題は、「ベンチャー企業のパブリックリレーションズ戦略」ということで、 グリーにおける広報/宣伝/IR パブリックリレーションズは置いといて、だから こんどは広報・マスコミハンドブックPR手帳というのを見ていた。

すると、びっくりすることが。

広報・マスコミハンドブックPR手帳 2008年版 (2008) アーク出版 日本パブリック・リレーションズ協会(編さん) 発売日:2007-11 おすすめ度: amazon.co.jpで

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.xn--pr-us6cs10b.com/mt/mt-tb.cgi/20

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2008年10月03日 10:14に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「ぺディグリー・アダプション・ドライブ??PR広告」です。

次の投稿は「プロパガンダシリーズ怖いプロパガンダ」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35